FX 巫(かんなぎ)資産運用ロボ・アドバイザーAI を遂に公開!

FX 巫(かんなぎ)資産運用ロボ・アドバイザーAI を遂に公開!

今回 初めてリリースする この画期的なサービスは、シグナルの生成、注文 ( トレード )、そして 実績の公開に至るまで、当然 全て自動で行われます。

また、一度プログラムをセットしてしまえば、あなたは パソコンすら必要なく、その後は たまに取引画面を確認していただくだけでOKです ( 確認すら必須ではありません )。

いかがでしょうか? 以後あとは全自動で ずっと あなたの代わりに24時間トレードしてくれる 最先端のAIシステム = 人間の脳内処理速度の何倍、いえ、何百倍もの速度で ビックデータから弾きだされたデータで取引を行ってくれる…。

そんな話が本当にあるのか( 結論あるのですが… )? それを あなたご自身で今すぐ確認してみてはと思うのですが…。ただし、今回の案件はある理由( 後述 )から「 先着100名限定 」となります。

はじめに…。

こんにちは、株式会社プログレスマインドの渡部(わたなべ)と申します。

お忙しい中、当ページをご覧頂きありがとうございます。

弊社は、FX(為替)取引、日経225取引(先物、オプション)、株式投資、CFD取引などの投資助言配信業の老舗として、「 実績第一主義 」 を一貫したスローガンに置き、2007年の創業以来、数年に渡り、お客様に投資助言サービスを提供し続けており、その投資助言サービスの本数、そして実績等は、現在、日本でもトップクラスと言えるものとなりました。

「投資助言会社」とは、金融商品取引法に基づき財務局へ「投資助言・代理業」として登録された金融商品取引業者のことで、有価証券への投資など、様々な金融商品に対する投資判断に際して、専門的な立場から投資家に助言を行う業務を執り行っている企業のことを指します。

また、この場合の投資判断とは、株式、債権、投資信託、FX(為替)、日経225先物・オプション等々の種類、銘柄、数量、価格、売買の時期などの判断を指し、一言で言えば、投資助言とは「顧客の投資による資産づくりのアドバイスを行う仕事」となります。

経済や証券市場の動き、個別株式などをプロの目で分析し、その指示をメールなどによりお客様に提供し、アドバイスを行っている業務のことです。

このビジネスモデルは、手前味噌ではありますが

相場を当て続けなければ生き残れない。

と言われるこの世界で、いい時も悪い時もありながら、ではありますが、決して言い訳もせず、他社のように楽な教育部門にも逃げず、まさに、文字通り「結果第一主義」を貫いてきた弊社だからこそ、のもので、

と思います。

※今のこの金融業界のご時世、大した実績が出せないのでうんちくを語り、勝てないとわかっている「過去の」手法をセミナー等でお客さんに伝え、あぶく銭を稼いでいるような輩がゴマンといます。

また、手前味噌で恐縮ですが、我々の出してきた実績は以下のようなものがあります。

【女性】 講師の分析力には本当に驚愕している次第です。

 

【男性】 毎日、メルマガの配信を心待ちにしています。
相場の分析力は正に圧巻です。特に事実(数字)に基づく分析が素晴らしいです。
毎日が勉強になります。自己流で投資しているアマチュアの動きが手に取るようにわかります。今までの僕が大多数の負け組アマチュアだった理由が納得できました。
エントリーとイグジットのタイミングにもしっかりとした根拠があり、利益をあげながら、相場のプロになれるという「225機関投資家の目」のコンセプトに感激です。

【男性】入会して学んだ事は、できるだけチャンスを待って狙い済ましてエントリーすると言うことです。
自分の過去を振り返るとやはり無駄なトレードがあり、それがパフォーマンスの足を引っ張っていたと気づきます。
又、情報収集力に於いて、プロに劣後する個人投資家がテクニカル分析中心のトレード手法に偏る事が多い中で、FRBによるマネーの流れや大口投資家の手口分析を中心に据えるやり方は非常に斬新なものに映りました。
その点を自分の投資法に加味して成績向上を図りたいと思います。

 

【男性】 配信を受け取って何度か繰り返される文章の中に流れを読む勉強が出来ていると思います。
知ることで 自分が相場に焦らなくなってきました。
長い目で見るような何故上がるのか下がるのか。
よい配信だと思います。 オススメです。
ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いします。

 

【男性】 講師のディールは手堅いのがいいです。
また、トレードの回数も少なく、毎日の配信で相場観とトレードの予告をいただいているので、 配信があった際に、落ち着いてトレードできます。
資金量が200万円だった私は、建玉の数を配信の1/5にしてトレードしていますが、
それでも、配信料を差し引いてプラスです。ありがとうございます。
日経225先物だけでなく、株式の個別銘柄のトレードの参考にもしています。
今後ともよろしくお願いいたします。

 

【41歳 男性】 いつも勉強になるなと思いながら、読ませてもらっています。
ニュースであらゆるアナリストが相場の動きに踊らされたような言動をしているのを見て、それに自分も踊らされ下手なトレードをしていましたが、山本さんのメールを参考にすると決めてからは、メンタル的にも落ち着いて相場を見ることができているので、とてもいいと思っています。
特に欲が出て良すぎていた面に気づかされ、資金管理に気を使うことと動く時と
動かない時のメリハリをつけたことで利益も徐々に上げられるようになってきたのかなと思っています。
これからも楽しみにしていますので、よろしくお願いします。

 

【男性】
我々素人と違って売り買いのタイミングがとても絶妙だと感じました。
質問は、いったいどのサイトのどの指標を見ているのかがわからなかったので、
今回のプレゼント(注:「プロが必ず毎日チェックするサイト」)で解決可能かと思います。

 

【61歳 男性】
大変御世話になりありがとうございます。お陰様で、好成績をあげています。
各機関投資家の手口、ポジションの分析が大変参考になります。
やはり、ポジションの傾きが次の動きに繋がって行く事がよくわかります!
これからも宜しくお願い致します。

 

【40代 男性】「機関投資家の目」を購読して早4カ月。意見を言える程ではありませんが、感想を述べたいと思います。
一番興味を引いたのが、「相場の息吹」という「感覚」でした。
プロとアマの違いは「なるほど」と感じながらも、如何にそれを自身のトレーディングに落とし込むのか。
一番悩むところでしたが、「相場の息吹」という「感覚」はしっくりくるものでした。
何事も一発で簡単に答えが出るものではありません。
最終的にはトレーディングの結果は自らの判断になるので、「相場の息吹」を感じる「感覚」を鍛えるのは納得のいくものでした。
今後も相場と相対することで山本氏の「感覚」と比較しつつ自らの「感覚」を磨いていきたいと思います。
つたない感想ですが、宜しくお願い致します 。

 

【61歳  男性】
いつもメールそして高いパフォーマンスありがとうございます。
下記、忌憚のない感想です。

1. 小生にとっては専門用語が多用されるからかレベルが高く、半分位しかついていけていません。
今後とも理解に努めたい。ただし結果が出ているので勿論心強く感じています。
これまで小生が利用してきた貴社のものを含めた多くのサービスの中でトップの結果です。

2. メールの内容としては、自信のある発言が非常に頼もしく感じております。
ただし全体として長く、またリピートが多くて、読むのに時間が取られるのが難。

 

【男性】
毎回、配信を楽しみにしております。相場の息吹、相場観に関する考え方をいつも参考にさせて頂いております。
ただひとつの疑問は、もう少し取引回数を増やせば上げ下げ両方で利益をとれるのではないかということです。
素人考えですが、例えば上昇相場でもその中で上げ下げがあるように感じます。
今後の配信に大いに期待しております。

 

【46歳 男性】
毎日配信を楽しみにしております。
なかなか素直に配信通りにポジション操作ができず利益を出せておりませんが、今回の経験を通して資金管理の重要性が良く理解できました。
これからは、素直に配信通りにポジション操作して利益を上げたいと思います。
また毎日の配信により相場の見方を日々学べることに感謝しております。引き続きよろしくお願いします。

 

【64歳 男性】
自身のいい加減な点が十分わかりました。
今まで目先のことばかりが気になり 買うタイミング、売るタイミング共に場当たりでした。
配信を受けてから、ブレないで確固たる指針を持ち、堅持する事がいかに大切か、
それが結果として利益になることがわかりました。
これからもよろしくお願いします。

 

【男性】
今まで感じた事のないクオリティーの高さです。
利益が出るだけでなく、プロはどの様に考えているのかまで教えてもらえるので凄く有難いです。

 

【56歳 男性】
今まで、なんとなく自分の「カン」に頼った売買を続けておりました。
結果として、マイナスが大きく続いた状況でした。
この1月よりこの配信を受けたことで、相場への取り組みといった、
今までとは違う切り口で見ることを教えていただき、目からウロコがおちる思いです。収益もプラスとなり本当ありがとうございます。
今後も長きに渡ってのアドバイスをお願いします。

 

【男性】
225機関投資家の目は、通常では手に入らないプロの考え方を
リアルタイムで知ることができるのが、素晴らしいと思います。
相場に対する見方は、ファンダメンタル指標、テクニカル指標ともに沢山あり、
それらの活用方法も人それぞれですが、いざ実際にそれらの指標を活用しようとすると、判断に迷いが出て続きませんでした。
225機関投資家の目では、実際の相場に対しての考え方を知ることができるので、
そこから判断力をつけることができると思います。
また、相場の息吹の強弱、ポジションの傾きをみる、といったシンプルな考え方がより実践しやすいものになっているのも嬉しいです。
今までポジションの傾きは気にしたことがないので、それだけでも価値のある配信だと思いました。

 

【61歳 男性】
このメールの趣旨に共感して購読しています。 しかし、まだまだ目指す思考回路までは遠いと感じます。
山本氏のコメントは購読していると、なるほどと理解はします。
しかし、このように理論的に相場展開を想定することは難しい。
いろんなデータを分析して想定した相場の流れが間違っていないかを検証しますが これがなかなか難しい。
ギリシャ問題で相場が上下したときは、どうしても一旦ポジションを閉じたくなりますが 下げたときは絶好の買場と判断する。
→逆張りにも見えますが、そうではなく根本的想定の相場の流れが間違っていないという判断に依存している。
従って、その相場の流れを判断することが非常に重要だと理解していますが、
これをマスターすることは相当真剣に取り込まなければできないということが分かってきています。

一番驚かされたのは、上昇という想定でロングのポジションを持ってから1000円下げても相場の流れに変化がないと判断したときには ポジションを持ち続け、底だと判断したときには更に買い増しを行ったポジション操作には敬服している。
これによって、下げる前のポジションまで反転してきたときには大きな利益を生み出していた。 山本氏がいつも言っている【上げても、下げてもよいポジション】を持つタイミングの重要性を感じています。
なかなか、自分が考えている想定相場の流れと逆行したときに、それが単なる調整と判断できる判断基準を持てない。
それを持つことが重要なので、自分で想定してデータで判断してみてからメールでのコメントを見るように心がけています。

 

【男性】
とにかく分析がすごい。見ていて安心感があります。
今までポジションをとりすぎてやられていましたが今後は そのようなことがないようにトレードします。

 

【50代 男性】
これまでは移動平均線やMACD、RSIなど様々な指標を参考にトレードをしていました。
心理的には経済番組のアナリストやペーパーの意見に左右されることが少なからずあって、 無駄な右往左往がありました。
「225機関投資家の目」では、 相場の動きはポジションの傾きであり、
目先の動きにとらわれず、大きな流れを見ることを学びました。
配信に対して最初の頃はもう少しリスクを取ってトレード回数を多くしても良いのでは、と思ったのですが、
現在は損失を出さず余裕のある取引きをすること、利益を確実に積み上げることが大事であると考え方が変わりました。
ですのでこれから本気で勝ちたいという皆さんにとって良い導きとなると思います。
毎日の配信が楽しみでなりません。
今後ともよろしくお願い致します。

 

【43歳 男性】
山本様のメール配信の内容は、私には難解な言葉もありますが
ご指示通りに売買すれば利益に結びつくので 広く、皆様にお勧めしたい投資情報です。

 

【64歳 男性】
自身のいい加減な点が十分わかりました。
今まで目先のことばかりが気になり 買うタイミング、売るタイミング共に場当たりでした。
配信を受けてから、ブレないで確固たる指針を持ち、堅持する事がいかに大切か、
それが結果として利益になることがわかりました。
これからもよろしくお願いします。

 

【36歳 男性】
毎回の配信が楽しみで仕方ありません。今までも違う配信を受けていましたが、
こんなにも細かく解説されているものはありませんでした。
特に相場が大きく動いた日の配信は待ち遠しくてドキドキしながら待っています。

たとえ短期間で下落したとしても中長期的に上昇していく可能性が高いことがわかっていれば安心もできます。
今までは日経新聞などを読んで勉強しているつもりでいましたが、それでは相場では勝てないということがわかりました。
まさしくアマチュアです。

まだまだ知りたいことや覚えたいことが山ほどあります。せっかく勉強するのなら正しいことを学びたいと思います。遠回りをする必要もないのですから。
今回のスペシャルな特典(注:「プロが必ず毎日チェックするサイト」)是非知りたいです。絶対に自分にとって大きなプラスになると思うので。

この配信を初めて見たときに感じました。これなんだと。この判断は間違っていないと確信しています。自分自身パチンコや競馬といったギャンブルは嫌いなのでしていません。
相場もギャンブル感覚でしてしまうと絶対に勝ち越すことができないと思います。ちゃんとした情報を知った上で狙って勝てる投資家になりたいです。そのためにはこの配信が今の自分には必要です。

自分なりに真剣に取り組んでいるつもりです。大切な情報なので自分だけのものにしたいという気持ちもありますが、同じ感覚や気持ちが通じるなら紹介したいと思います。まずは自分なのでこれからもよろしくお願いします。スペシャルな特典楽しみに待っています。

 

【39歳 男性】
毎日、メルマガで勉強させていただいております。
このサービスのすごいところは、やはり売買タイミングの配信のみではなく、
その理由を前後の流れの中で説明してもらえる点です。

そして、その考え方に添って利益を着実に出しているところは
やはり本物のプロだなと感じて尊敬しております。

私は何度か調子に載って自分の判断でポジションを持つと、
その後のメルマガで書かれるアマチュアの行動をしたことを認識させられました。

このサービスの趣旨どおり、メルマガを通して、 投資家としての考え方を育成してもらえながら、
かつ利益も享受できるのですから、最高のサービスだと思います。

また、スイングトレードである点も 生活のリズムに合っていてうれしく思っています。
これからもよろしくお願いいたします。

 

【45歳 男性】
メール配信を購読するようになってから、気持ちにゆとりが持てるようになりました。
以前は、目先の株価変動に翻弄され、ポジションを頻繁に変更していましたが、
日々の相場分析と月毎の投資戦略について、データ等客観的事実に基づいて解説してくださるお陰で、
現在は、落ち着いて取り組むことが出来ています。

特に、アマチュアとプロの対応差を理解することは、相場で長い間生き残るためには欠かせない視点だと思います。
また、解説のみならず、売買例も参考にしながら取引することにより、実際、成果も上げることができるようになりました。
自らのトレードに迷いのある方、相場観を身に付けたい方に、是非ともお勧めしたいサービスです。

 

【48歳 男性】
毎夕に配信される情報は、先物のロング・ショートの偏りを中心に
ヘッジファンドなど相場の中心にいる方々の考えの解説など、相場
の見方を全く別の視点から見せてもらっています。

また、頻繁に投資行動に出るわけではないですが、投資する場合の
絶妙なタイミングに圧巻されます。

 

【男性】
毎日の配信、首を長くして待っております。
なぜなら、実践教材と銘打つように、利益を出しながら、相場を学ぶことができるからです。
これまでに見られない、最高のサービスだと思います。
何円で買って、何円で売る、というありがちなものではなく、市場の現状認識、背景、
今後の可能性等々を的確に伝えてくれるのです。
相場に対する見方、考え方を養う意味でも、最高の教材といえます。
これからに、大きな期待を寄せて、、、、

 

【69歳 男性】
長年個別株の取引きをしてきたものの、労が多い割には思う通りの成果が上がらず最近は日経225先物を中心に行うようになりました。しかし、なかなか相場に乗りきれず、配信を受けることにしました。

感想として、やはりプロというのは違うということです。基本投資戦略を持つということの必要性を強く感じました。この配信により、今までのように、瞬間的に大きく動いたり、イベントごとに狼狽して売ったり買ったりすることがなくなりました。特にアマチュアには分からない意図的ともいえる大きな上げ下げが多い中、振り落とされないための助けになっています。

ただ配信通りに売り買いするだけではなく、自分でも大きな相場を見る目を養えるように指導されているので、自立できるよう続けていこうと思っています。また、いずれ来る下降相場に対しても、下降相場での対応が得意であるとのことであり期待しています。

 

【32歳 男性】
本サービスの主旨である、自身で相場を見る目を養うとある通り、
毎日配信される相場状況のご説明、各プレイヤーの動向について詳細の解説を頂き、
非常に理解が深まっております。

これまで自身が損失を出していたのは、まさに配信にある通りやってはいけない行動
すなわちアマチュアの行動であったと、ハッとさせられる事が多々ございます。

端的に申せば、 上記の自身への相場感の落とし込みが可能な事は、
他配信サービスと一線を画すものになっているから。

というのも、 なぜ、いま買いなのか、眺めているだけなのか。。。。
その理由が全て短中期、長期的視点から述べられており、
繰り返し基本戦略を振り返った上で、現在の立ち位置を常に確認できます。

決して、目先の利益に踊らされる事なく、相場に向き合うための考え方を学べ、
このような機関投資家の考えを学ぶ機会は巷では得られがたく、
私にとって、重要な学びと実践の場となっており、
非常に有意義に購読させていただいております。

以上、ご確認の程宜しくお願い致します。

 

【47歳 男性】
正直に申し上げて、ただただ「凄い」の一言です。
エントリー、決済共にほぼ完璧なタイミングで実施されており、こちらは それに従って売買するだけで利益が増加していきます。

しかも、非常にゆったりとしたスイングトレードなので、基本的には指示があるまでそのポジションを持ち続けるだけの、ある意味「退屈」な トレードスタイルです。

そのためPCやスマホとにらめっこする必要も無く、エントリーしたら 決済指示のメールが来るまでは、ポジションの上下にはほぼ無関心でいられるのも 忙しい私には嬉しいです。

当初は月額価格が高いな~、なんて思っていましたが、今となっては むしろ安く感じてしまい、感謝の一言です。

今後もこの素晴らしいサービスの継続をお願いいたします。

 

【男性】
いつも配信にて、プロの考え方を勉強させていただいおります。
プロはいつも勝ち続け、アマは9割以上負けるということは、プロが作った相場の結果を見て、アマがディールするからだと思いました。
チャートもプロが生成した相場の結果からなっているということは、テクニカルがいかに意味のないものかと思いました。
配信のように、常に中期的展望を見誤らないディールができるように、引き続き勉強して行きたいと考えます。
よろしくお願いいたします。

 

【44歳 男性】
225機関投資家の目の配信にて取引を行って3ヶ月ですが、配信内容に 日々驚かされています。
1万8千円台の時に2万円は突破するメール配信後、 2万円を突破し、2万円を突破後500円ぐらいの調整が入る可能性があると
メール配信後、実際に500円の調整が入りました。 このように、配信内容と実際の株の動きがあまりにも一致することです。
また、業者の手口(ロング又はショート)が配信されるのがすごく勉強になります。
これからも225機関投資家の目で勉強を行い、勝てる投資家を目指していきます。

 

【男性】
山本さんの分析には、毎日感服しております。
山本さんの配信を受けて5ヶ月目ですが、毎日の相場の変動に一喜一憂することなく、腹を据えて取り組むことができています。
相場が上がっても下がっても、山本さんの言われる通りに売買をしていれば間違いないとの確信に変わりました。
今後とも、末長いお付き合いをお願いします。

 

【52歳 男性】
一言、とても参考になるという事に尽きます。 機関投資家がいかに一般の投資家と逆の考え方で、一般投資家を食い物にしようとしているかがよく分かります。
何しろ実績がそれを物語っていて、文句のつけようがありません。
もっと投資の機会が欲しいというのが本音ですが、考え方のレクチャーですから致し方ないのでしょう。
今後とも宜しくお願いいたします。

 

【44歳 男性】
本日、他の会員の方の感想を読んで触発されました。遅ればせながら、感想を送らせて頂きますヽ(^。^)ノ 私も他の会員の方々と同様に、プロの感覚、考え方というものをこの配信にて知ることが出来てたいへん感動しております。特に上に行っても、下に行っても良いポジションというくだり。されどリスクをきちんと取り、利益に結び付けているあの微妙な感覚!素敵です(@_@)

あと、素人のやりそうなことがきっちりと自分にあてはまっているのが、笑えます(^O^) 社長御自らの配信、大変だと思いますが、末永く続けて下さい。早くプロの感覚を身につけれるよう頑張ります!!

AI(人工知能)は
現段階でも、すでにこれだけの
“人間以上の実力”を示しています。

近年、特にIT業界では、当たり前のように、「AI(人工知能)」の話題を目にします。

また、IT業界にもれずに、「 AIによる投資アドバイスのサービスが始まりつつある… 」というニュースを目にした方も多いかも知れませんね。

加えて、すでに世界最大の資産運用会社といわれる ブリッジウォーター・アソシエーツ( 規模19兆5000億円ともいわれる・・ )は、人工知能(AI)専門チームを発足させて注目を浴びていることも、最近の投資業界の話題となっております。

余談ですが、囲碁界の魔王といわれたイ・セドル九段はGoogleが開発したAlphaGoにあっさりと敗北。将棋のトップ棋士たちも、人工知能と勝負しても「10回やって1〜2回勝てるかどうか」といいます。要するに、人間の知能は(ある特化した部分においては)もはや人工知能の演算能力には勝てない時代になってしまったのです

また、

これから10年で人間のする仕事の約半分はロボットができる時代になるだろう…。

そう言われていることはすでにあなたもご存じのとおりです。

そんな中、弊社もその部分には相当前から着眼し、当然ながら…。

「AIによる卓越した
助言サービスを実現したい!」

ということで、常にその部分(AI)においてはリサーチを時間と経費をかけて進めていましたが…この度ついに、ようやくあなたにご紹介できる…。であろう、、、

「AIによる(卓越パフォーマンスの) FX自動売買システム」

が完成いたしました!

で、このAIシステムの名称は、

といいます。

この、巫(かんなぎ)は、先に申し上げたように、ロウソク足データのある、あらゆる市場にて売買シグナルを生成できる AI(人工知能) です。

なお、今回弊社では、FX(対象通貨ペアは「ドル円」)に最適化されたものを用いてサービスをご提供させていただきます。

理由は単純明快で、現状、他の通貨ペアよりもドル円のパフォーマンスが最も優れていることが分かったからです。

しかし、運よく、比較的穏やかだったドル/円も、これからの世界情勢では荒っぽい動きが予想されます。

なので、巫(かんなぎ)にとっては大チャンスの時期と見ています。

と、ここで、

「自動売買などは聞いた
ことがあるけれど、ツールとか
ロボットとかは信用できない!」

 

そんな声も聞こえてきそうです。
そう言われる気持ちもわからなくもないです。

過去に結果の出ない自動売買ツールで大変な思いをされたならなおさらそうだと思います。
しかし、今回の「巫(かんなぎ)」は、そもそも開発チームのレベルが違います。

 


1991年から14年間、駿台予備学校の教育ソフト開発会社(SATT)に入社2004年、取締役副社長兼ヘッドマスターとして、eラーニング事業の戦略/戦術の総責任者を兼務しながら、「日本初のナレッジワーカー対象のマクロメディア専門スクール」を立ち上げる。

インターネット広告大手オプトの子会社(ホットリンク)の事業開発本部本部長を経て
2006年10月、学びing株式会社を設立。

eラーニングからキャリアをスタートし、現在はビッグデータ・AI(人工知能)研究の第一人者として黎明期から活躍。日経新聞、産経新聞、朝日新聞をはじめ数々の主要メディアで取り上げられた実績をもつ専門家

【論 文(査読付国際会議発表)】

・2008年:「BalanceBlock : New Tool for Science and Technology Education in 3D Online Virtual Space
・2011年:System:Q-roid based on the Categorical Knowledge Base from Wikipedia by adding the new Algorithm of finding the correct answer with the Human Expert Knowledge

【主な著書(共著)】

・「体験する機械学習」(リックテレコム:2015年)
・「PHPによる機械学習入門」 (リックテレコム:2014年)
・図解Q&Aクラウド事典 (秀和システム:2009年)
・Amazon EC2/S3クラウド入門 (秀和システム :2008年)

・2008年 日本イーラーニングコンソシアム理事
・ガーソンレーマングループ(GLG)カウンシルメンバー など要職を歴任





 

※eラーニング、AI(人工知能)研究 専門家として、 日経新聞、産経新聞、朝日新聞、日経ヴェリタスを じめ 大手メディアに取り上げられた実績があります。

このような、AIの研究と各事業分野への導入における第一人者である斉藤氏が、「 東大卒、最先端の人工知能(AI)を研究する天才エンジニア 」とタッグを組み、

というミッションのもと、十数年もの間研究を重ね、ついにこのシステムの最終形が完成したのが 2016年4月です。

その後半年のフォワードテストを経て、「これは実践で使っても十分に通用する!」 ということを確認後、リリースする会社の選定にあたって

この自動売買をスマートに堅実に実行できるAIにふさわしいシステムを所有していること

AI自動売買において高いスキームを誇っていること

もちろん、相応の資格も兼ね備えていること

などを条件に、ありとあらゆる会社をリサーチされた結果…弊社に白羽の矢が立った。というストーリーとなります。

数ある会社がある中、会社代表の斉藤社長が直々に来られまして、

「 大手FX会社社長の推薦で、プログレスマインドさんがこの業界では最前線をいっているとお聞きしました次第で、ついてはぜひご一緒にお願いします 」

ということで、光栄にも弊社をご指名いただきました。

では、AIを使って構築された
巫(かんなぎ)で、どんなトレードが
全自動でできるのかをこれより解説します。

1.クジラ(相場急変の大きなチャンス)を獲りに行く

個人トレーダーは、クジラが来ても指をくわえて見ているしかない=恐くて注文を入れられないことも往々にしてありますし、深夜で就寝していたらチャンスをみすみす逃してしまいます。

しかし、巫(かんなぎ)は、

●月に平均して3~4回訪れる、100pips以上の「クジラ」(相場急変の大きなチャンス)を獲りに行き、大きな利益を上げる

という設計がなされています。といいますか、そういった大きな利益しか狙わない設計なのです。

ここが「 人間にはなかなかできない決断ができる 」というAIならではの特長といえます。

もちろんソフトですから24時間相場稼働日には休まず稼働しており、チャンスを逃すこともありません。

2.ロスカットは小さく抑える

<大きな利益を獲る一方、ロスカットは10pips程度の小さな負けに抑えます。したがって、負けの割合は正直7割ほどになってしまうのですが、勝つ時には大きな利益を獲るので、トータルの収支では平均月利10%という結果が生み出される。そういった設計になっています。

3.注文と同時に損切りも入れ、50pips以上の負けを作らない

突発的な動きに対して大損失を防ぐことを最優先させるために、巫(かんなぎ)はこのように最大損失幅を設定し、リスク回避第一の設計になっています。

( ただし、急変時には50pipsを越えてしまう可能性があります )

このように、巫(かんなぎ)の設計思想は “正真正銘の 「 損小利大 」 の投資スタイルの実現” です。

( 人間の手では、そうしようと思っていてもなかなか徹底できません… )

リスクを最小限に抑える一方、相場急変の大きなチャンスには必ず獲りに行く。

これを、人の心理状態に左右されることなく冷徹に実行して成果を上げてくれるのが「巫(かんなぎ)」というわけなのです。

また、「巫(かんなぎ)」 にはポジションを1つしか取らず、ナンピン、ピラミッディング、両建てなどは行わない、非常にオーソドックスなトレードのため、リスク管理がしやすいという特長もあります。

そして、直近8か月の運用実績では、2016年4月~11月にかけて、約+1220pips(=利回り:約+122%、月利:約+15.0%) となっております。

( 元金10万円・ロットサイズ1万通貨固定・スプレッド0の下での計算。スプレッド ( 1.2pipsと仮定 ) を考慮すると、月利:約+8.9% ) となります )

さらに、直近ではこうなっています。

【月間平均利率】15.2%

※スプレッド反映前 数字

【期間】 2016年04月01日 ~ 2016年11月30日
【対象通貨】 ドル円
【累積利益幅】12.186円 ( 約1,219 pips , 1pips=1銭 )
【月間平均利益幅】1.523円(約152 pips)
【月間平均利率】15.2%
【最大ドローダウン】-2.905円
【プロフィットファクター】1.314
【平均利益】41.82Pips
【リスクリワードレシオ】3.231
【平均損失】12.94Pips
【リスクリターン率】4.195
【戦績】 422戦 122勝 300敗 勝率 28.91%

※ロットサイズ1万通貨固定(元金 10万円時)・スプレッド 0下で 計算。
※ポジション 1つしか取らず、ナンピン、ピラミッディング、両建てなど行わない。

なお、実績は、下記のような形でトラックレコードを常に公開しており、プログラムと連動してリアルタイムに更新されますので、ごまかし等は一切ありません。

※リアルタイムに更新されます。

トランプショック特別寄稿【シン・カンナギ】AI「巫(かんなぎ)」の手引き
■インプレス「Think IT」AI最前線の現場からで連載!第一回 第二回 第三回

それではここで…。

全自動でお金を生み出してきた
『証拠』をここでお見せします。




このように、巫(かんなぎ)は、あなたが寝ている間も、休んでいる間も、疲れている時も、モチベーションが下がっているときも…。いついかなる時であっても、チャンスタイムを淡々と探し続け、あなたの元にお金を運び込むよう動き続けています。

そうでです。人工知能が、膨大なバックデータを元に自動演算し自動売買、結果「 月利10%運用 」と言う過去結果を残している。

というわけです。

ちなみに、世界トップレベルのトレーダーは年利10%を超えたらプロとして超一流…と言われている中、人工知能を搭載したこのかんなぎ(巫)は、セッティング後、全自動で平均月利10%を超える実績を叩き出してきました!

ではここで、せっかくの機会なので、

なぜ、FXをしている97%が勝てないのか?

これをご説明したいと思います。

※事実です。

これにはいくつか理由があります。

まず、どうしても人間がすることですので、実際にお金が絡んだりすると、はじめに決めた売買ルール ( ロジック ) を守れなかったり、思惑と逆に大きな動きがあった場合に、いつか戻るだろう…。

そんな根拠のない理由からどんどん塩漬け ( ロスカットせずにズルズルマイナスが膨らんでいく ) になったり、また、人ですので、体調が悪かったりスランプも当然にしてあります。

そして何より、負けているときのストレスが焦りに変わり、更に結果を悪くします。

しかし、巫 ( かんなぎ ) は、当然にしてAIですので、人間が到底覚えることのできない過去の膨大なビックデータを解析し、瞬時にタイミングを察知、24時間沈着冷静 ( 当然ロボットですので ) に取引を行います。

そこには、感情もストレスも心理的なブレもありません。

結果、裁量トレードに比べて心理的な影響を全く受けない事により、組み込まれた売買ルールによって超一流トレーダーを超える利益を生みだし続けることができる。というわけです。

まさに、勝つべくして勝っている。そんな図式が成り立ちます。

さらに 巫(かんなぎ)に
ついて詳細に解説します。

(そんな解説はいい。結果だけほしい。という方も
ざっとでも目を通していただければ幸いです。)

1.巫(かんなぎ)の立ち位置

巫(かんなぎ)は、金融IT融合技術「FinTech」(フィンテック)の一種で、投資分野の「ロボ・アドバイザー」の領域に属します。

2.巫(かんなぎ)の機能

巫(かんなぎ)は、金融マーケットの未来予測を提供します。

3.巫(かんなぎ)システムの概要

巫(かんなぎ)は、自動売買システムの実現を目指して開発され、今回弊社1社のみによって初めて実現する運びとなりました。

4.金融マーケットの未来をAIで予測する際の注意


( ここからは肝の部分なので、あまり省略せずご紹介します )

巫(かんなぎ)のAIは、ベーシックな機械学習を利用して構築されています。

過去のマーケットの値動きデータを取り込み、様々な局面でなるべく安定した成績を出せる投資アルゴリズム(「モデル」や「ロジック」とも呼ぶ)を模索します。

金融マーケットの未来予測をする場合、注意しなければならないことがあります。

他のデータ(画像、映像、音声、文書など)を機械学習する場合と比べて、過学習のリスクがかなり高くなるのです。これは 「 過剰適合 」 または「 オーバーフィッティング 」 といった名前で呼ばれている現象です。

これをやってしまうと、学習期間のマーケット ( イン・サンプルデータ ) では異常なまでに優れた性能を発揮する一方、未学習の期間 ( アウト・オブ・サンプルデータ ) では著しく性能が劣化し、実戦で使い物にならないレベルに陥ってしまうのです。

学習期間におけるトレードシミュレーションを 「 バックテスト 」、未知学習期間における実際のトレードの評価を 「 フォワードテスト 」 と呼びます。投資アルゴリズムは、フォワードテストでしっかりと利益が出ることを示す必要があります。

バックテストの結果にこだわり過ぎると危険で、実戦における汎用性・性能の耐久性を確保すべく学習度合いを調節する必要があります。

過去のマーケットでほどほどの性能でも、実際のマーケットで安定して利益を出すことができれば、それは良いアルゴリズムなのです。

「 バックテストの結果 ( 過去のマーケットにおける性能 )はあくまで参考指標 」と考えるのが適切です。

5.実際のマーケットで通用する投資アルゴリズムを作るには


巫( かんなぎ ) は、実際のマーケットで通用する 「 頑健な投資アルゴリズム ( 様々な局面において安定した性能を発揮するアルゴリズム )」 を開発するため、「 できるだけシンプルなアルゴリズムにする 」 ことを心がけて開発されています。

複雑なアルゴリズムになると、特定の状況に過度に適合しやすくなる傾向があります。

過剰適合・オーバーフィッティングの原因になるわけです。

逆にシンプルなアルゴリズムであるほど、頑健で安定したものになりやすい傾向があります。

筆者の開発経験からすると、マーケットの大底や天井をピンポイントで狙い撃つようなアルゴリズムを目指すと、過剰適合・オーバーフィッティングに陥る危険性が高くなります。

欲張ったアルゴリズムを目指すほど、逆説的に儲からないという皮肉な結果に終わることが多いです。

一方、頑健で安定性のあるアルゴリズムは、大底や天井をジャストミートするような見事な芸当はできませんが、長期間にわたり安定的にコツコツと利益を重ねていきます。

利益目標を高くし過ぎても、低くし過ぎてもいけないのです。

「 適度な目標 」 を探り当てることが投資アルゴリズム開発の妙技というわけです。

6.AIにどんなデータを学習させるべきか

「巫」が使うのは基本的に値動きのデータのみです。

海外のヘッジファンドでは、多様なニュース・速報を取り込んで自然言語処理を利用した売買アルゴリズムを構築しているケースが散見されます。

値動きの数値のデータだけを使うのはデメリットのように見えますが、実は大きなメリットがあります。

前述した 「 シンプルで頑健な投資アルゴリズムの開発 」 には都合が良いのです。

ニュース記事や速報といった自然言語データまでを機械学習の対象にすると、どうしても複雑なアルゴリズムになってしまいます。

過剰適合・オーバーフィッティングに陥り、実用に耐えられない性能になるリスクが高くなるのです。

7.巫(かんなぎ)開発の経緯


開発を3つのフェーズに分け、アプローチとしては機械学習の 「 グリッドサーチ 」 機能を使用しました。

投資アルゴリズムの系統ごとに適用するパラメータを少しずつ変化させ、何度もシミュレーションを繰り返したのです。

こうして最終的に適用する投資アルゴリズムを選定し、実証実験を始めました。

グリッドサーチとは、機械学習の際に与えるパラメータを様々に変化させて、良い性能をもたらすパラメータを探すことです。

グリッドサーチを行う際の基本的なアプローチは、ループ処理で細かくパラメータを調節しながら、性能が最も良くなるパラメータを探すというものです。

第3フェーズ冒頭の2016年4月は、かなり良いパフォーマンスが出ました。そこで、2016年5月19日にメールマガジンとしてサービスを公開しました。

現在のところ、運用効率は順調に右肩上がりの曲線を描いています。

8.実際のマーケットにおける「巫」の振る舞い

では、「巫」が実際のマーケットでどのような振る舞いを見せたのか解説しましょう。最近のマーケットで大きなイベントがあった時期をいくつかピックアップして紹介したいと思います。

(1) 2016年4月28日・日銀政策発表直後

日銀政策発表はマーケットが大きく動くイベントの1つです。

この日の日銀政策発表では、追加緩和の見送りが発表されました。その瞬間、1分もしない間にドル円は2円前後も暴落しました。強烈な円高ドル安です。株式市場も巻き込まれました。

これだけ一気に下落すれば、「 そろそろ底を打ちだろう、上昇に転じるのではないか 」と思いたくなるのが人情です。

しかし、「巫」はそんな人情を無視するかのように下落を予測し、ショート(ドル円の売り)のシグナルを出したのです。

蓋を開けてみると、果たして下落トレンドは続き、「巫」は4月29日の夕方に悠々と利益確定をしました。


ここから、次第にマーケットを熟知した人間の感覚とは明らかに異質の判断を下す「巫」の傾向が明らかになっていきました。

(2) 2016年5月6日・米国雇用統計

米国雇用統計は、日本時間で21時半(夏時間の場合)に発表されます。発表直後は瞬間的に上下いずれかの方向にかなりのスピードで動きます。

21時半に米国雇用統計が発表された直後は1時間ほどドル円が下落し、円高ドル安がスピーディに進行しました。ところが、そこから急激に反転上昇したのです。

これは手ごわい相場展開です。

下がると思ってショート(売り)を仕掛けた投資家、上がると思ってロング(買い)を仕掛けた投資家の両方が打撃を受ける展開だからです。

米国雇用統計でロングを仕掛けた投資家は発表直後の急落でロスカット(損切り)します。一方、ショートを仕掛けた投資家も急激な反転上昇に巻き込まれ、ロスカットに追い込まれてしまうのです。

この難解な展開が繰り広げられていた時、「巫」は売買シグナルを出さずに静観していました。これは振り返ってみると妥当で合理的な判断でした。

「手を出すべきでないところでは、しっかりと様子を見る」という判断ができていたからです。

「巫」はそのあとも数時間静観後、ようやく上昇を予測してロングのシグナルを配信しました。マーケットが上下どちらに行くのか不透明で多くの投資家たちが疑心暗鬼に陥る中「上昇」という判断を下したのです。

その後ゴールデンウィークを挟んで5月10日までロングポジションを保有し、しっかりと利益が乗ったところでポジションを閉じて利益確定したのです

マーケットの方向感が不透明で市場参加者(投資家)が疑心暗鬼に陥っているときは、なかなかポジションを保有し続けることができません。

不安になって、少しでも利益が乗ったらポジションを閉じて利益確定してしまうのです。

このような不透明なマーケットで数日にわたりポジションを保有し続けるという判断は、生身の人間にはなかなかできない芸当です。

メンタルにかかる重圧(途中でトレンドが変わって利益を失うのではないかという恐怖)に耐えきれないことがほとんどだからです。

しかし、AIには恐怖を感じるアルゴリズムが搭載されていないため、ひたすらロジックに従ってトレードできます。これもまた、実戦運用を通して明らかになった「巫」の特性です。

(3) 2016年6月3日・米国雇用統計

米国雇用統計は、原則的に毎月第一金曜日に発表されることになっています。
この日も21時半に米国雇用統計が発表されました。

2016年5月の米国雇用統計が想起され、「 またしても方向感のない行って来いの相場になるのでは 」と思いきや、しっかりと下落の方向感が出る展開になりました。

この局面において、「巫」は下落トレンドを追撃する形でショート(売り)のシグナルを出しました。

マーケットが大きく動いている最中にエントリーするのは勇気が要ります。

「 ここでエントリーした途端にトレンドがひっくり返ったらどうしよう? 」という不安が付きまといます。

一般に多くの個人投資家は、下げ止まる、または上げ止まったところで、それまでのトレンドとは反対方向のトレードをする「逆張り」を好みます。

「 そろそろ下げ止まるだろう、上げ止まるだろう 」と判断する方が、トレンドを追撃する判断よりも心理的抵抗がだいぶ少ないからです。

ところが、「巫」はそうした人間心理などお構いなしにトレンドを追撃する判断をしました。

その後のマーケットは週明けまで下落トレンドが続き、「巫」は週明け月曜日(6月6日)の朝のマーケットで無事に利益確定したのでした。

ここには、「マーケットが大きく動く時は人間心理に強い抵抗がある判断をした方が結果として大きな利益につながる」という傾向が見え隠れしています。

(4) 2016年6月16日・日銀政策発表

この日は日銀政策発表がありました。

米国や欧州の金融政策発表とは異なり、発表時間が不確定なため、当日は疑心暗鬼のピリピリムードになることが多いです。

いつマーケットが急騰・急落するか分からないという、大変な恐怖と不安を伴います。

神経質で不透明なマーケットの状態では、人間心理からすれば 「 怖いから見送る 」 というのが自然な流れです。

ところが、この時「巫」は前日のうちに下落すると判断してショート(売り)のシグナルを出していたのです。

大イベントの前にエントリー(仕掛け)すること自体、かなりの勇気がいる判断です。

エントリーしてしまえば身動きができないので、急騰するか急落するか分からないうちに仕掛けることは、正に賭けに等しいと感じるのが通常の心理です。

果たしてその結果は見事に下落トレンドの読みが的中し、6月16日の深夜にエグジット(決済)して無事に利益確定したのでした。

振り返ってみれば、日銀政策発表の前日からマーケットの値動きは伸び悩み、失速する気配を見せていました。

とは言え、大イベントの前にポジションを仕掛けるのは、よほどの強心臓でなければ難しいでしょう。

これは正に「恐怖」という感情を検知しないAIならではの振る舞いと言えます。

(5) 2016年6月23日・英国国民投票

全世界が固唾を飲んで見守った英国国民投票、読者の皆さんもまだ記憶に新しいと思います。

英国のEU脱退(ブレグジット)の可否を問う歴史的な国民投票は、世界に激震が走る結果になりました。

当然ながら、マーケットにおいても歴史的な一大イベントとなりました(図7)。

この時「巫」は前日のうちに上昇を予測し、ロング(買い)のシグナルを出していました。

国民投票当日の朝までは順調に上昇し十分な利益を確保していました(およそ2%)が、開票が進み 「 離脱派が優勢 」 と報じられた途端、瞬間的にトレンドが急変してしまいました。

「巫」はトレンドの反転を検知し、ロングのポジションを閉じました。せっかくの利益は吹き飛び、わずかながら損失を被ってしまいました。

その後ドル円は 「 下落幅8円 」 というとんでもない暴落を見せ、「 もはや恐怖と狂気に満ちた異常なマーケット 」 と言わざるを得ない状況でした。

蛇足ですが、金融関連企業の取引手数料にあたるスプレッドが、とんでもない大きさになっていたことも話題になっていました。あまりにもスプレッドが大きすぎて、投資家のポジションが軒並み強制的にロスカットされ、大損失を被ってしまったのです。

「巫」はしばらくこうした恐ろしい事態の推移を見守った後で下落を予測し、ショート(売り)のシグナルを出しました。

マーケットの狂乱が終息し、小康状態を取り戻したかのように見えました。

ところが、そこから急激に上昇し始めたのです。それまでの暴落は一体何だったのかというほどの反発でした。結局「巫」は週明けの月曜日にポジションをエグジットし、1%を超える損失を被ってしまいました。

さすがに歴史的な一大イベントのインパクトがもたらすカオスには、現時点ではAIでも対応しきれないことが分かりました。

以上、2016年4月以降における、代表的なイベント時の「巫」の振る舞いを紹介しました。

英国国民投票では、さすがのAIも翻弄されたものの、期間通算では、しっかりと運用効率が右肩上がりの傾向となりました。

9.FX版「巫(かんなぎ)」の特性のおさらい

第一弾の商用サービスであるFX版「巫」の特性は、「損小利大」かつ「順張り」と表すことができます。

損小利大=逆行時は損失が小さく抑え、成功時は利益を大きく伸ばす

順張り=トレンドの流れに沿ってトレードを行う

FX版「巫」は順張りのトレードスタイルなので、マーケットが上昇トレンドにあるときはロング(買い)、下落トレンドにあるときはショート(売り)のポジションを持ちます。

また、トレードスタイルが順張りの場合は、投資アルゴリズムを適切に構築すれば、損小利大に収束することが多くなります。

( 言い換えれば、順張りのアルゴリズムなのに損小利大になっていない場合は、改善の余地が大きい可能性があります )

そして、FX版「巫」はトレードの勝ち負けを繰り返しながら、月平均で+1.44%の運用効率をはじき出しています。

マイナス金利の影響で運用環境が悪化している中、最大ドローダウンが-2.905円あっても最低で月平均およそ1%を稼ぐFX版「巫」は、存在価値があるのかもしれません。

(注:この利率はかなり保守的設定での数字で、現実的にはその10倍も十分可能です)

10.FX版「巫」の課題

売買の平均値を見ると十分に運用利益が出ていますが、FX版「巫」には次のような課題があります。

(1)売買のエントリータイミングの判定

順張りのトレードスタイルでは、一旦利益が乗り始めるととことん利益が伸びることもしばしばです。

例えば、1回のトレードにおいて利益が+1%~2%に達することがあります。しかし、ポジションを閉じる時には、せっかく稼いだ利益を3分の1ほど失っていることが多いのです。

トレンドの転換を待ってからポジションを閉じているため、急速に値動きするケースでは値動きのスピードにトレンドの転換判定が追いつかないことがあります。

このディレイ(遅延)により、最大利益から3分の1ほど利益を失ってからポジションを閉じることが多くなるわけです。

将来的な解決策の可能性としては、より高性能なトレンド判定アルゴリズムの開発が考えられます。ポジションを閉じるタイミングを、より高度かつ精密に判定するためです。

具体的にはディープラーニング(深層学習)を導入し、高度な値動きパターン判定処理を開発するといったアプローチがあります。

(2)売買の方向(上昇・下降)の判定

順張りのトレードをする場合、一般的に勝率は低くなります。成功するのは3回に1回、4回に1回といったところです。

それでも損小利大で勝つ時にまとめて大きく利益を確保するので、トータルでは右肩上がりに利益が伸びていくわけです。

ただ、トータルで勝つと分かっていても、人間が裁量でトレードすると勝利までたどり着く前に心が折れてしまうことが多くなります。

2回連続、3回連続、4回連続、時にはそれ以上失敗し続けることがあり、成功トレードにめぐり合うまでに強い不安・ストレスがかかります。万人がその重圧に耐えられるものではありません。

勝利への道筋がハッキリと示されていても、その道筋に沿って進むには鋼鉄のメンタルが要求されるという、もどかしいジレンマがあるわけです。

この課題を解決するには勝率を上げる必要がありますが、順張りのトレードスタイルを維持したまま勝率を上げることは大変難易度の高い課題です。

この解決アプローチとしては (1) と同様に、ディープラーニングを用いた高度な予測処理の実現が挙げられます。

(3)テロ、要人発言、突然の政変など急変するマーケットへの対応力

テロ、要人発言、政変といった突発的な出来事により、マーケットが非常事態に陥る可能性があります。

最近の例では、歴史的なイベントとなった英国国民投票がマーケットを非常事態に陥れました。

こうした突発的な出来事はそもそも発生頻度が低く、機械学習をさせようにも十分な学習データを集めることができない可能性が高いため、事前予測が非常に難しくなります。

対処方法としては、「 マーケットが非常事態に陥ったらトレードしない 」 というアプローチがあります。トレードを止めるタイミングを測るため、マーケットの平常時と非常時を見分けるAIを開発することになります。

(4)マーケット環境の変化に応じたロジック更新

手離れが良いAIほど、問題発生時に人間が対応できる余地が少なくなります。

例えば、資産運用AIで成績が下降した場合、「 AIが何を学んだ結果そのような判断を下したのか 」「 何を改良すべきか 」などが簡単に見つからない場合があります。

せっかくAIに機械学習でデータの特徴抽出をまかせたのに、因果関係を明確にできず効果的なチューニングができないことがあるのです。このあたりは今後の課題です。

11.「巫」の可能性

ここまでFXにおける「巫」の実用例をもとに解説してきましたが、「巫」はFX専用のAIではありません。

日経225先物、日経225mini先物、日経225オプション、 TOPIX先物、 ミニTOPIX先物、TOPIX Core30先物、東証REIT指数先物など、ロウソク足データのあるものはすべて「巫」のターゲットです。

「巫」は機械学習によってシンプルで頑健な投資アルゴリズムを構築し、安定的な資産運用を目指しているため汎用性が高いのです。

今後、FX版「巫」ではユーロドル、ユーロ円などや対応マーケット種類を広げていきたいと考えています。

12.裁量トレードの問題と解決策としての自動売買

これまで、一般個人投資家がFX版「巫」でトレードする方法は、メルマガを参考にした裁量(手動)トレードに限定されていました。

しかし、これでは、前述したように成功トレードへたどり着く前に重圧で挫折する確率が高くなります。トータルで勝つと分かっていても、途中の失敗トレードに耐えられるメンタルを持つ人はどうしても少数になってしまうのです。

この 人間心理に関わる問題を解決するには、どうすれば良いのでしょうか。

例えば、途中経過を見なければ良い、というアプローチがあります。結果はトータルでプラスになることが分かっていれば、自動売買などで結果だけ見れば良いというわけです。

「巫」では、自動売買対応のFX会社向けにミラートレーダーやAPI等での売買命令、MT4 EA(Expert Advisor)等での機械トレードなどを試験研究中です。

自動売買の仕組みを一般個人投資家に提供するには技術的なハードルに加えて法律的なハードルも越えなければならないため、金融関連会社との提携等が重要になります。

(この 「 金融関連会社 」 として、今回、自動売買システムと投資助言業を兼ね備えた弊社が選定されました!)

はい。というわけで、以上がより詳細な概要となります。

AI「巫(かんなぎ)」の特長は、

2016年4月に最終形が完成後、右肩上がりの卓越したパフォーマンスを記録中

クジラ ( 相場急変の大チャンス ) を獲って大きな利益を出す一方、損切りを小さく抑える「利大損小」のトレードスタイルを追求

勝率が低い ( トータルでは勝つ ) ため心理的に継続しにくいという課題を、自動売買により克服

ポジションは最大1つのみ ( ナンピン、ピラミッディング、両建て等は行わない ) でリスク管理が容易

というものです。

また、ポジションサイズとしては、100万円の資金で、最大1Lot(10万通貨単位)を推奨します。この場合のテスト結果が平均月利15.0%( スプレッドを引いた後は、約8.9% )となります。

ただ、より低リスクをご希望の方は、例えばその半分程度のロット設定をお勧めします。

取引通貨ペアは、ドル/円のみ、取引回数は1日平均2回ほどです。

加えて、

今回の自動売買は、
弊社サーバーを使用しますので、
あなたはパソコンの電源を
入れておく必要もありません。

設定も簡単でして、

ステップ1:自動売買設定ソフトをインストールして、

ステップ2:ログインして、取引ロット数を設定。

ステップ3:そして、自動売買の設定を「オフ」⇒「オン」に切り替える。

という3ステップを踏んでいただくだけ。( なお、スマホからでも設定可能です )

あとは、パソコンのスイッチを切っておいても

という画期的なものになります。

つまり、あなたが寝ていようと遊んでいようと、本業のお仕事中でも全自動で売買が行われる( ただし、各口座毎に若干のタイムラグ等は多少生じ、FX取引の性格上、完全に同一の取引は不可能ですので、ご了承頂ければと思います )。

ということです。

よって、極端にいえば、

といっても言い過ぎではございません ( というか その言葉通りです )。

あなたは、どちらを選びますか?

一生懸命勉強してわずか3%の勝ち組を目指すべく裁量トレードをする道を選ぶのか?

それとも、人間の演算能力を遥かに超える人工知能にまかせるのか…。

もう答えは明白ではないでしょうか…。

ちなみにわずか3%の勝ち組…。というのは実は個人投資家ではありません。

巨大なヘッジファンドや機関投資家たちで、ここでは詳しい説明は割愛しますが、個人投資家はほぼ “カモ” となっているのが実はこの業界の常なのです…。

なお、当システムをセッティング後、「 自動売買ON 」の状態でずっとそのままであれば、ずっと自動売買が実行されますが、自動売買のON/OFF、ロット数の変更は、ご自身でいつでも好きなように手を加えられ、ご自身の口座で運用されるので、資金の出し入れ、増額や減額も自由です。

価格について…

さて、コレだけの計り知れないポテンシャルを持った資産運用AI「巫(かんなぎ)」、あなたはこのシステムにいくらの価値があると思いますでしょうか?

私達も初の試みなのでさんざんこの部分については相当迷いました。

そして導き出した答えが…。

と、考えました。

はい。過去の運用結果、そして未来の期待値からしますと激安ですね。



しかし、我々はそんなに鬼ではありません(笑)。

ぜひこのAIでより多くの方に稼いでほしい。

と思っている我々ですので、、、コレはそもそもの理念に反します。

よって、斉藤社長とも相談して…。

永久ライセンス(ずっと使える)で50万円!

までなんとか落としましょう。…という話になりました。

こうなってくると話は現実的ではないでしょうか。

ここが買い切りのマックスの値段となります。


が、といっても、一体どんなものかも使って見ないと…。というご意見があろうこと、また、より多くの方にこの資産運用AI「巫(かんなぎ)」を使用してほしい…。

という我々の思いもあり、今回は買い切りではなく、少しでもハードルを低くするため、月額システム使用料金…。と言うかたちで弊社と助言契約を結んでいただくことと決定させていただきました。

では、月額の値段設定はいかほどか…ということですが…。

驚いてください!!なんと…

29,800円(しかも税込)といたします。

繰り返しますが、過去、平均して月利10%以上を継続的に生み出してきたシステムです。よってたった30万円の余裕資金を運用すればおおよそトントンくらい。

それ以上の余裕資金で運用すれば、月額会員費をはるかに上回るであろう利益を得ていただけると予測できます。
( 少なくとも、今までは生み出してきた実績があります )

つまり、100万円であれば10万円、200万円であれば20万円以上の【※毎月の利益】が見込める。ということになりますね。
※あくまで平均的な利益です。月によっては大勝ちしたり、月によってはマイナスもあり、年間トータルで見て下さい。

また、長く使って頂いた方が経済的な価値が生まれるため、継続制度とさせていただいた。という経緯ですので、1ヶ月2ヶ月ではなくぜひ長期で使用していただくことをおすすめします。

決して足元の結果だけで判断するようなものではありませんので、こちらだけぜひお約束下さい。

「ま・じ・で・す・か…今すぐ
巫(かんなぎ)を使わせて下さい!」

はい、早速そんな声が聞こえてきそうです。

が、ちょっと待って下さい。

このシステム、(日本初?)のAIによるものです。

まずはどんなものか?使って見たくはないですか??

はい。どこまで我々はサービスしてしまうのでしょうか?

そこで、今回、実際にリアルタイムでこのAIロボットに触れて頂き、その卓越したパフォーマンスを実感して頂ける、

ができるようにセッティングさせていただきました。

実は弊社では、より良心的にサービスを使っていただけるよう、という理念のもと、初回は 「 無料お試し 」 という体型を業界のパイオニアとしてつねにやってきていることですので、今回もご期待に応えるべく、敢行いたします。

では、実際の、

今後の流れ

ということになりますが、下記にある 「 14日間無料お試し 」 のフォームよりご登録いただければ、14日の間、AIロボット巫(かんなぎ)の出すサイン通りに自動売買を実行することができます。

※対応FX口座の開設が必要です。登録されましたらそちら( 日本のFX会社 )も詳しくご説明します。

よって、まずはこのAI「巫(かんなぎ)」を “14日間無料” で試して感覚をつかんでください。

その後、ご納得された場合には14日後からは正式会員になっていただき、「 手間いらずの全自動で、『損小利大』で月利平均10% 」が期待できるトレードを継続していただけたらと思います。

繰り返しますが、会費は月額定額制で、月々29,800円(しかも税込)となっております。

なお、14日間の無料お試しにお申込みされたらすぐに、AI自動売買の設定プログラムとそのログインID/パスワードをお送りします。

あとは、口座開設後、ご自身の口座にご入金、自動売買スタート。

以上のような流れで、無理なく進行させて頂ければと思います。

また、本サービス対象の証券会社(日本の会社です)はご登録された方だけに後ほどお伝えします。

なお、証券口座を作成するのは平均数日ぐらい、あとは自動売買設定プログラム(Windows版)をインストールするのは即日です。(尚、Macやスマホからも設定可能です)

よって資金さえ入れて頂ければ、

あなたはすぐに、この最新AI
による自動売買を開始出来る

ということになります。

その後は、何もしなくてもサーバーから自動的に発注が行われますので、日々AIロボットの取引が自動売買にて即座に反映されます。

尚、それからは、ご自身のパソコンはシャットダウンして頂いても大丈夫です。

弊社サーバーを介し、AIによる自動売買が行われます。

これはまさに、

IT真っ只中の渡部がずっと先見の目をもって見てきてそしていよいよ稼働する…。

IT(人工知能)による自動売買システム

となります(しつこくてすいません)。

ので、毎日の操作は特に必要ありませんが、たまにはどうなっているか?
ぐらいは口座チェックをされることをお勧めします。

なお、

セッティングはさきほどお伝えしたとおり

自動売買設定ソフトをインストールして、

ログインして、取引ロット数を設定。

そして、自動売買の設定を「オフ」⇒「オン」に切り替える。

と非常に簡単ですが、万一出来ないという場合でも、プログラムをインストールせずに自動売買の設定を行なう方法もご案内いたしますのでご安心ください。

極論、最初に設定するパソコンだけあればあとは何もいらないですし、パソコンが苦手な方でも、全く問題ありません。

よって、その辺りはご安心の上、是非、このサービスに期待をもってご参加頂ければと思います。

ということで、以上が、今回の、FX自動売買サービス「巫(かんなぎ)」の説明になります。

ご参加受付募集人数は、、、

先着100名限定!

とさせていただきます。

(サーバーの能力がそのぐらいの人数がマックスの理由です)

尚、今回を逃しますと、その後の募集はいつになるか?未定ですので、ぜひ、ご興味があれば、このチャンスを活かして頂ければ幸いです。

それでは、ご希望の場合は、今すぐ以下よりお知らせ頂ければと思います。

14日間無料お試しは以下より

下記のボタンをクリック後に表示されるフォームにご記入になり、お申し込み頂いた時点では、利用料をすぐに徴収することはございません。無料体験期間の2週間を経過し、継続してご利用希望の方は、そのまま継続してご利用下されば、自動的に15日目から、30日毎に月額利用料(税込み29,800円)を徴収させて頂きます。ご利用を停止される場合は、2週間が経過する前に、定期購読を解除下されば、課金はされませんのでご安心下さい。

SSL グローバルサインのサイトシール

当サイトは、ジオトラスト社によるセキュリティーを使用しております。お客様が入力された情報は全て暗号化通信により保護されますので、第三者から参照される事はございません。

【注意事項】
・上記ボタンをクリック後に表示されるフォームより送信されますと、折り返しご記載のメールアドレスにメールが送信されますので、ご確認下さい。

よくあるご質問

Q1:売買サインは、指値ですか、成り行きですか?
Q2:最低運用金額はいくらでしょうか?
Q3:途中で資金を出し入れしたり、取引ロット数を変更することはできますか?
Q4:Windowsマシンが必要ですか?
Q5:AIロボットとのことですが、ロボットが日々の市場の動きを学習して進化していくのでしょうか?

ということで、本日のご連絡は以上です。

今回も最後までお読み頂き、誠にありがとうございました。

 

追伸:

言うまでもありませんが、14日だけの成績でご判断されるのではなく、AI超優秀ロボットの実力を見越して、長期でのご参加を心よりお勧めしたいと思います。

追伸2:

繰り返しですが、今回の無料体験メール配信の参加登録受付は、たくさんの方のご参加が予想されるため、先着100名限定とさせていただきますので、ぜひご希望の方はお急ぎいただければと思います。

(サーバーの能力がそのぐらいの人数がマックスの理由です)

Copyright© 2017 FX 巫(かんなぎ)資産運用ロボ・アドバイザーAI を遂に公開!. All rights reserved.